法人印鑑証明書の取得方法

法人印鑑証明書は、アカウント開設の際に必要な書類です。
このページでは、おすすめの取得手順をご案内します。

かんたん・即日

窓口で受け取る

お近くの法務局証明サービスセンター・法務局の窓口で、その場でかんたんに受け取れます。

必要なもの

  • 印鑑カード印鑑カードとは、会社の実印を法務局に登録したときに交付されるカードです。
  • 手数料 500円
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    お近くの窓口へ

    窓口へ向かう様子
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    請求機・窓口で請求する

    請求機に印鑑カードを入れる様子
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    証明書を受け取る

    印鑑証明書を受け取る様子

お近くの窓口を探す

※受付は平日のみです。時間は窓口により異なるため、お出かけ前に各窓口の案内をご確認ください。

その他の申請方法

オンラインで請求する

法務局の「登記・供託オンライン申請システム」で請求し、後日指定した住所に郵送されます。

オンライン取得の案内(法務局)

郵送で請求する

ご自身で申請書を作成し、印鑑カード原本・収入印紙・返信用封筒を同封して法務局へ送付します。

郵送請求の案内(PDF)

よくある質問

印鑑カードとは?持っていないときは?
印鑑カードは、会社の実印を法務局に登録したときに交付されるカードです。窓口ではカードの提示、オンライン請求ではカード番号の入力が必要です。持っていない場合は、先に「印鑑カード交付申請書」を法務局に出して受け取ります(無料)。カードが届いてから、上の手順に進みましょう。
コンビニで取得できますか?
法人の印鑑証明書はコンビニでは取得できません。コンビニで取れるのは個人の印鑑証明書で、法人のものは法務局で管理されているためです。窓口・オンライン・郵送のいずれかで請求してください。
代表者以外(担当者)でも取得できますか?
代表者ご本人でなくても、従業員などの代理人が取得できます。委任状は不要で、印鑑カードがあれば窓口で請求できます。
印鑑証明書に有効期限はありますか?
印鑑証明書そのものに有効期限はありません。ただし提出先によって「発行から3か月以内」などと定められている場合があるため、提出前に有効期限の指定がないかご確認ください。
法務局はどこにある?
本店の管轄にかかわらず、全国どの法務局でも取得できます。お近くの市役所などにある「法務局証明サービスセンター」でも受け取れます。

※受付は平日のみです。時間は窓口により異なるため、お出かけ前に各窓口の案内をご確認ください。

印鑑証明書以外の書類で提出したいときは?
法人設立届出書・法人税申告書でも提出できます。これらの場合は担当者が内容を確認するため、管理画面下部の「問題が解決しない場合」からお問い合わせください。

詳しく知りたい方へ

手順の詳細や最新情報は、各公式ページをご確認ください。