【プレス向けセミナー】 ギグワークが個人・企業・社会にもたらす価値~ タイミーが目指す働き方の未来とは

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【プレス向けセミナー】 ギグワークが個人・企業・社会にもたらす価値~ タイミーが目指す働き方の未来とは

開催概要

新型コロナウイルスの影響を受け、インターネットやスマートフォンのアプリなどを通じて単発の仕事を請け負う「ギグワーク」と呼ばれる働き方が普及しつつあります。
国内の「ギグワーカー」は100万人を超えたとの調査もあり、自分の裁量で自由に働ける方法として注目が集まる一方、有事の際に保険が適用されず使い捨てにされてしまうなどのマイナス面も懸念されています。
 
「一人一人の時間を豊かに」をビジョンに掲げる「タイミー」は2018年8月のサービス開始以来、新しい働き方を広げるとともに「短時間であれば働ける」潜在労働力を喚起することで、全国的な労働力不足の解決を目指し活動しています。
 
最近では新しい形の採用媒体として利用されるケースも増え、事業者側では求人広告媒体を介さない新たな採用手法としてのニーズが高まっています。また、単なる単発バイトとしてではなく、実際に働く体験を通して就職先や自身のキャリアを決めるツールとしてご利用いただくなど、働き手にとってもその活用方法の幅は広がっています。その結果現在140万人のワーカーと19,000店の事業者が利用する、全国的なプラットフォームへと成長してまいりました。
 
本セミナーでは株式会社タイミー代表取締役の小川嶺、同社執行役員 事業部長の石橋孝宜、東京八丁堀法律事務所 弁護士 白石紘一の3名より、コロナショックが労働市場にもたらす変化と、ギグワークが単なる「単発バイト」の概念を超え「様々な職業を体験する中で、価値観を多様化し人生を豊かにする」手段として根ざしているような、タイミーが目指す未来をお伝えします。
 

<登壇者プロフィール>
ogawa
株式会社タイミー 代表取締役 小川嶺
1997年生まれ。立教大学経営学部在学中。慶應⼤学のビジネスコンテストで優勝したのち、株式会社Recolleを立ち上げるも1年で事業転換を決意。その後リクルート/サイバーエージェントでのインターンを経て株式会社タイミーに社名変更。これまでにJAFCOやサイバーエージェントを筆頭に総額23億5600万円の資金調達を⾏なっている。50を超える様々なイベントでの登壇実績があり、現在九州大非常勤講師を務めている。

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株式会社タイミー 執行役員 事業部長 石橋孝宜
テーマパーク運営、ウェディング、居酒屋などの会社で、現場、人事、経営企画、事業経営を行う。
一貫してサービス現場への貢献を、様々な立場で模索している中で、全ての職場で悩んでいた「人」の課題を解決できるサービスを提供していきたいと2018年12月にタイミーにジョイン。サービス開始直後からコーポレート全般からセールスまで行い、2020年6月より現職。

shiraishi
東京八丁堀法律事務所 弁護士 白石紘一
2012年弁護士登録。2016年に経済産業省に任期付公務員として着任。「働き方改革」等に関する政策立案に従事し、労働法関連政策に加え、企業人事制度の変革、兼業副業やHRテクノロジーの普及促進等を担う。2018年10月より法律事務所に復帰し、企業法務、労働法務、スタートアップ支援等を手掛ける。並行して、2019年5月まで、経済産業省の臨時政策アドバイザーを務める。


セミナー概要

開催日時: 2020年7月21日(火) 10:00-11:00  ※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます


開催場所:本イベントは、Zoomによるオンライン上での開催となります(参加費無料)


会場住所当日の配信先URLは、参加者にのみメールでお送りさせていただきます。 登壇者への事前質問はお申し込み時のフォーマットにご入力をお願い致します。


参加費用: 無料


参加人数: 最大100名


対象者: 報道関係者様およびパートナー事業者様 


主催: 株式会社タイミー

タイムテーブル


一部:コロナショックで変わる働き方

~ 注目を集めるギグワークとその課題点 ~

二部:タイミーが目指す未来の働き方

~ 個人・企業・社会に与える価値とは ~

三部:質疑応答


注意事項

・主に報道関係者様およびパートナー事業者様を対象としたセミナーになります。     ・同業他社のご参加および会場での営業活動はお断りいたします。

お申し込み

開催日時:2020年7月21日(火) 10:00-11:00  ※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます